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2020年3月17日付 株式会社スーパーホテルの通知書

団体交渉

株式会社スーパーホテルより更なる通知書を受領しました。
協議を経て合意しながら行なう猶予はなく、スーパーホテルの指定する債務不履行状態の解消に関する協議であれば受けるとのことで、1週間以内の回答を求められました。回答がない場合は、スーパーホテルの損失を最大限軽減させるためのあらゆる措置をとるとのことです。

[pdf id=818]
[解説その1]名ばかり個人事業主・偽装フリーランスとは
[解説その2]名ばかり個人事業主という自民党の現代奴隷制度(MODERN SLAVERY)
[解説その3] 日本にトドメ刺す絶望的司法は名ばかり個人事業主を救えるか
現在係争中の裁判日程
労働基準法9条 現代奴隷のつくり方

スーパーホテルベンチャー支配人制度 (Super Dream Project) の被害者が語る事実に基づく物語